各カリキュラムの項目
各カリキュラムの項目
下記のカリキュラム名をクリックすると、各項目が確認できます。
【認定企業内マネジメントコーチ】
| マネジメント養成6か月コース | 【総学習時間】 102時間 |
|---|---|
1.管理者の能力養成と組織活性化に関して?管理の基本と管理者の役割・使命?幹部、管理者の能力が会社の命運を左右する ?管理の仕方が社員のヤル気をなくす ?実習?組織化のプロセス分析管理用語の理解と基本 ?目標を達成できず会社の利益に貢献できない管理者の実態 | 【学習時間】 24時間 |
2.リーダーシップによる部下指導と意思決定?期待されるリーダーの理想像とリーダーの人格?リーダーシップの一般原則10のポイント ?動機づけの意味と諸理論の理解 ?職場のコミュニケーションを阻害する諸要因 ?経営ビジョンの理解が可能思考(価値観)教育の基本 ?管理階層別の意思決定 ?部分最適、全体最適の意思決定 | 【学習時間】 15時間30分 |
3.人材育成と社内教育カリキュラムの作成?組織におけるコミュニケーションの4つの目的?語りあえる職場環境づくりと個別指導の技法 ?OJTとOFFJTの効果的な応用 ?管理者が経営のことをわかっていなければ職能教育はできない ?個人面談シートの作成法と作成 ?自己評価表の活用法 ?我が社の人材育成特性要因図 | 【学習時間】 15時間30分 |
4.戦略思考と課題達成能力の養成?管理者にとって必要な条件と課題達成能力?問題点と課題はちがう&その発見の仕方と解決法 ?コンセプトづくりの能力養成(戦略思考) ?経営戦略策定の能力養成(成長事業へのプロセス) ?市場戦略策定の能力養成(市場のとらえ方と自社のマーケティング) ?商品戦略策定の能力養成(強い商品をつくるための具体的方法) ?目標管理と方針管理と部門方針の作り方 | 【学習時間】 15時間30分 |
5.管理者が身につける最低限の数値管理?自社の現状と問題点をつかむ数値分析?月次決算の必要性と数値管理の仕方 ?意思決定に必要な数字の読み方の基本 ?利益計画と利益管理のすすめ方で貢献する ?計数を生かすテクニックと3つの比較方法 ?貸借対照表を読めずに管理者は務まらない ?数字という事実に基づいた部下の指導育成 | 【学習時間】 15時間30分 |
6.組織理論及び人間管理学と人材育成?管理者・幹部としての心の持ち方と具体的変革の方法?人間関係は刺激と反応の繰り返しである ?業績の上っている会社はみんな人間関係が良好である ?管理者・幹部としての心の持ち方と具体的変革の方法 ?職場で問題が起る最大の要因はI機能の問題行動 ?人をやる気にさせる管理者としての理想のパーソナリティー ?人間は何によって動機づけられるのか | 【学習時間】 16時間 |
| 業績アップ6ヶ月特訓 | 【総学習時間】 102時間 |
|---|---|
1. 業績アップの仕組みと具体的方法の理解?業績を上げるにはどうすればいいか?自社の損益分岐点売上を知る ?売上アップ6つの特性要因とポイント ?売上目標の設定とルール ?経営分析3段階法とは何か(戦術・戦略・理念) ?パレート分析(ABC分析)とは何か、その作り方 ?固定費削減の方法及び変動費削減の方法 | 【学習時間】 24時間 |
2.マーケティングと商品開発力?商品寿命と商品開発?創客の具体的方法 ?商品とは何か(異なるお客様は異なる種類の価値を買う) ?事例得意先元帳の作り方 ?営業のマトリックス ?新規開拓は何故必要か、その7つの理由 ?トップセールスの必要性と自社の問題と改善策 | 【学習時間】 15時間30分 |
3.経営戦略とベンチマーキング?経営資源の重要度コンセンサス?営業理念と自社の商品寿命の力学 ?自社商品の市場性(未来・順調・低迷・没落) ?ホスピタリティーマーケティング ?自社とライバル比較とライバルの自社に及ぼす脅威 ?戦略は時間が経てば経つほど効果をだす ?自社の価値スコアの分析 | 【学習時間】 15時間30分 |
4.販売力の強化とポートフォリオ分析法?捨てることが固定費と変動費を下げる?育てるものがない企業に未来はない ?攻めるものには経営資源をできるだけ投与せよ ?守るためにも戦略はいる ?販売力を身につける販売戦略と販売戦術の違い ?中小零細企業の業績がのびない4つの理由 ?販売生産性の上げ方並びに販売戦略と販売戦術 | 【学習時間】 15時間30分 |
5.情報戦略と現状分析及び顧客ニーズの把握?クレームは最高のコンサルタント?顧客満足検討表 ?顧客不満足の60%は対人関係から生まれる ?顧客満足と組織運営の在り方 ?従業員満足なくして顧客満足はない ?基盤営業なくして売上は上がらない ?苦情を最大に活用する方法 | 【学習時間】 15時間30分 |
6.価格競争から価値競争へ挑め?我が社の業績アップの特性要因その具体的事例?これからの消費者の価値動向と分析 ?マーケティングの9つの具体的戦略 ?社長・幹部の業績アップのための時間配分法 ?立地・販売体制・チャンネルづくり ?商品政策と自社商品のポジショニング ?人事政策・組織管理・資本政策 | 【学習時間】 16時間 |
| 幸せの心理学セミナー | 講義日数2日間 (15時間) |
|---|---|
1.人間観と自我状態の分析(構造分析)?なんのために自分に気づく必要があるのか?自我意識の原則 ?自我状態の特徴と機能 ?エゴグラムの見方・読み方 | |
2.パーソナリティー論?乳幼児期の重要性?三段階の自我状態の形成 ?自分への気づきの再確認 ?プラスの刺激とマイナスの刺激 | |
3.意思決定のメカニズム?健全な意思決定とは?自我状態の汚染 ?排除と意思決定の特徴 ?各自我状態における意思決定の特徴 | |
4.ストロークの定義と構造?ストロークは人生観、人間観の裏打ち?ストロークの効果と人材育成 ?ストローク貯蓄のメカニズム ?ストローク経済の法則 | |
5.心理的ゲームの分析?意識下の否定的動機を伴ったやりとり?心理的ゲームの構図 ?心理的ゲームの原因とやめる方法 ?ラケット感情 | |
| 企業内マネジメントコーチング6ヶ月プログラム | 【総学習時間】 96時間 |
|---|---|
1.コーチングの概要と基本スキル?コーチングについて?コーチングの前提と人間観 ?良いコーチの条件とは ?コーチングの基本スキル ?目標達成モデルの実践 | 【学習時間】 16時間 |
2.コーチングのコアスキルの実践?コーチングの重要なスキル?コーチングの質問と質問のタイプ ?コーチングの現場での活用と推進 ?マネジメントコーチとしての目標と決意 | 【学習時間】 16時間 |
3.コーチングプロセスの体得?人材開発レベルでのコーチングの仕方?チームコーチング(部署又は部門全体的に) ?コーチングの実践にあたって | 【学習時間】 16時間 |
4.部下の自発的な行動を促進する?指示命令型から質問協働型のマネジメントスタイルの構築?部下の能力を引き出し共に目標達成を実現する ?人と組織と変化をマネジメントする ?実践コーチングのスキルチェック | 【学習時間】 16時間 |
5.現状分析とコーチングスキルアップ?4つのフェーズの理解と効果的なコーチングによる対処法?目標の明確化とそれに伴う効果的な時間活用及び短縮 ?コーチングの事例で具体的なプロセスを学ぶ ?理念の共有化とマネジメントコーチングの効果 | 【学習時間】 16時間 |
6.生産性を高めるコーチング?資源を見極め、目標達成に向けての活用の仕方?成功している企業の社風とは ?業績向上への支援と軌道修正 ?人生計画及び再生サイクルとシナリオの開発 | 【学習時間】 16時間 |
【認定企業内シニアマネジメントコーチ】
| 企業内教育インストラクター養成コース | 【総学習時間】 141時間 |
|---|---|
1.組織論?機能的組織について?組織開発シミュレーション ?良い組織のコンセンサス実習 ?よい組織の条件 ?わが社の問題点 | 【学習時間】 22時間 |
2.インストラクション技法?インストラクションとは何か?インストラクションの過程 ?インストラクションの留意事項 | 【学習時間】 2時間 |
3.効果的話法?話し方のポイント?テーマの掘り下げと論証 ?事例の展開 ?自己主張を明確にする ?テーマのまとめ ?プレゼンテーション | 【学習時間】 15時間 |
4.社風の研究?業績の良い経営モデル?組織文化に関する20のQ&A ?組織と組織風土・組織文化・企業文化 ?質疑応答 | 【学習時間】 7時間 |
5.行動科学概論?人は何によって働き甲斐をもつのか?動機づけ要因と衛生要因 ?外発的動機づけと内発的動機づけ ?マズローの欲求段階説 ?マグレガー説とERG理論 ?マグレガーのX理論とY理論 | 【学習時間】 6時間 |
6.防衛機制論?防衛機制相互認知?防衛機制が働く会社 ?14の防衛機制 | 【学習時間】 4時間 |
7.組織のコミュニケーション?組織におけるコミュニケーションの目的?良いコミュニケーション ?職場のコミュニケーションの問題点 ?コミュニケーションの手段 ?効果的コミュニケーションのポイント ?コミュニケーションを熟練するための能力 ?コーチング理論 | 【学習時間】 14時間 |
8.リーダーシップ理論?経済人仮説、社会人仮説、管理人仮説?リーダーシップ発生の条件 ?リーダーシップ理論の定義 ?状況適応理論 ?のびる企業のリーダーの共通点 | 【学習時間】 4時間 |
9.経営理念と方針の作り方と発表?21世紀の経営環境とトップの役割?経営の現状把握 ?市場動向の把握(クロッシング) ?新しい「方針管理」 ?経営計画の策定 | 【学習時間】 48時間 |
10.企業経営のツールとしてのTQM?品質管理とは?企業の体質改善としてのTQC ?TQC推進の経営トップ層の役割 ?QCサークル活動 ?問題解決の手順と役立つQC手法 | 【学習時間】 8時間 |
11.ディベート理論と実践?ディベート7つの道具?何故ディベートを学ぶのか ?ディベートのルール ?ディベートの戦略 ?ディベート実習 | 【学習時間】 11時間 |
| 業績アップ上級コース | 【総学習時間】 115時間 50分 |
|---|---|
1.コア・コンピタンスの概念?経営資源のポートフォリオ?コア・コンピタンス経営の作成手順の具体策(短期・長期) ?ブランド力構築のための販売チャネルのコントロール ?経営理念の設定と事業目的の理解(顧客が見ているのは企業哲学) ?コア・コンピタンス経営と事業の戦略的なドメイン決定 | 【学習時間】 29時間10分 |
2.コア・コンピタンスの育成?戦略ドメイン(顧客軸と製品軸と資源軸の上手な組み合わせ)?対象市場の明確化とターゲット顧客の決定 ?外部環境分析と三ヵ年戦略課題の明確化 ?内部の能力分析と理解(経営資源の仮説・検証) ?コア・コンピタンス創出の具体的なプロセス | 【学習時間】 17時間20分 |
3.販売戦略の基本は商品にあり?自社とライバルのコア・コンピタンスの比較分析?コア・コンピタンス強化戦略と3ヵ年計画(定性・定量) ?自社の顧客に与えるベネフィットと獲得すべきプロフィット ?戦略マトリックスの一致(ターゲット顧客・商品・開発価格・販売) | 【学習時間】 17時間20分 |
4.3ヵ年予測損益計算書の作成?損益計算書を読みこなすポイント?収益性、生産性、採算性を徹底検証する ?実践的利益計画はこうして作れ ?思わずのめり込む自社の戦略的収益性シミュレーション ?年間計画の月次単位への落とし込み ?誰にでもできる月次決算の効果的進め方と予実管理 | 【学習時間】 17時間20分 |
5.3ヵ年バランスシートの作成?銀行依存体質を脱却し、中長期資金構造を作れ?3ヵ年予測バランスシート計画とキャッシュフロー計算書を作成する ?売掛債権 与信管理の徹底回収条件の良い得意先への売上シフトなど ?在庫を効果的に圧縮する方法(自社は本当に在庫を持たなくてはならないのか) ?設備投資は実施する前の意思決定が命運をわける(資金回転率) | 【学習時間】 17時間20分 |
6.繁栄計画書の実践?コア・バリューと周辺バリューの組み合わせが重要?コア・コンピタンスが不明確だと不採算事業とともに 有望事業も切り捨てることになる ?コア・コンピタンスを育成するための経営トップの役割 ?コア・コンピタンス経営に向けてプロジェクトを作る ?社員にコア・コンピタンスの理解とスキルを共有させる | 【学習時間】 17時間20分 |
| 企業内マネジメントコーチング上級コース | 講義時間 2泊3日の 合宿制 |
|---|---|
1日目?企業内マネジメントコーチング概論?ソリューション・フォーカスト・アプローチの講義・実習 宿題:自社の事例検討 | |
2日目?発表:事例検討の発表?事例をもとにしたロール・プレイング ?コーチング・プロセス | |
3日目?「見立て」のスキルアップ?TA(交流分析)を人材育成に活かす ?演習:パーソナリティー別コーチング ?チーム・コーチングの講義・実習 | |













